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新型コロナ感染症の後遺症が長期化するのはヘルペスウイルスが関連?

投稿日:2022年11月11日 更新日:

こんにちは。大阪府池田市/阪急宝塚線池田駅の自然療法整体院【関西カイロプラクティック】院長の鹿島 佑介です。

先日こんな記事を見つけました。

新型コロナ感染症の後遺症が長期化するのはヘルペスウイルスが関連しているという記事です。

新型コロナ感染症の後遺症が長期化するのはヘルペスウイルスと関連している可能性があるという研究結果

「後遺症に悩まされる被験者」は単核球症を引き起こす可能性のあるEBウイルスや、水痘や帯状疱疹を引き起こす水痘・帯状疱疹ウイルスが、最近になって「再活性化」した可能性があることも明らかになりました。これらのウイルスはどちらもヘルペス科に属しており、感染後も体内に無期限に存在し、一定期間休止したのち再び増殖を始める可能性があります。
https://gigazine.net/news/20220829-long-covid-19-link-herpes-viruses/ より引用

 

ヘルペスウイルス

 

新型コロナ感染症の後遺症が長期化するのはヘルペスウイルスが関連?

たしかにヘルペスウイルスは風邪をひいたときに活性化することは多いと思われます。

当院の臨床でもEBウイルス(EBV=エプスタインバーウイルス)が活性化が影響していたケースがありました。

⇒ EBウイルスについて詳しくはこちら

 

帯状疱疹ヘルペスウイルス活性化によりめまいが起こっていた人もいました。

⇒ 帯状疱疹ヘルペスウイルスについて詳しくはこちら

 

勘違いしてほしくないポイントは、こういうことは他の風邪でもよくあるということ。

それにそもそも元々免疫力が下がる要素があるということ。

つまり健康な人はヘルペスが活性化したりはしないということです。

 

新型コロナ感染症の後遺症に関する記事

 

新型コロナワクチンの後遺症に関する記事

それに新型コロナワクチンの後遺症でもヘルペスウイルスの影響はとても多いです。

※当院でおこなうフィシオエナジェティック検査は医学的な検査ではありません。どうすれば解決するのかはわかりますが、診断は基本的には行いません。あくまで診断については医療機関でお願い致します。

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