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新型コロナウイルス感染症(COVID‑19) ワクチン 風邪

新型コロナウイルスに感染しても西洋医学的治療は受けたくない

投稿日:2021年9月7日 更新日:

こんにちは。大阪府池田市/阪急宝塚線池田駅の自然療法治療院【関西カイロプラクティック】院長の鹿島 佑介です。

私は新型コロナウイルスに感染しても、死にたくないから西洋医学的治療は受けたくないと思っています。

可能でしょうか?

 

 

西洋医学的治療

 

新型コロナウイルスに感染しても西洋医学的治療は受けたくない

過去に風邪をきっかけに大きな問題になってしまった方には共通点があります。

以下の内容は代替療法であるフィシオエナジェティック検査によるもので、医学的なものではありません。

⇒ フィシオエナジェティックについて詳しくはこちら

 

それは、

  • 解熱鎮痛薬
  • 風邪薬
  • 抗生物質

です。

この3つが重症化(免疫の暴走)の原因と考えられます。

 

これはワクチンを打った人も同じです。

ワクチンを打って熱が出たからと言って解熱鎮痛剤を飲むのはとても怖いことです。

 

解熱鎮痛薬を飲むと免疫が暴走する可能性がある

この三つの薬はある有名な命にかかわる病気との因果関係があるとされています。

それはスティーブンス・ジョンソン症候群です。

スティーブンス・ジョンソン症候群(スティーブンス・ジョンソンしょうこうぐん、Stevens-Johnson syndrome、SJS)は皮膚や粘膜の過敏症であり、多型紅斑との鑑別を要する。皮膚粘膜眼症候群(ひふねんまくがんしょうこうぐん)ともいう。経過中にヒトヘルペスウイルス6(HHV-6)やサイトメガロウイルスが再活性化する事もある。致死率は患部が体表の10%未満の場合なら5%。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4 より引用

この病気は免疫の暴走によって起こるとされていて、命にかかわることがあるため解熱鎮痛薬の注意書きにも書かれています。

つまり解熱鎮痛薬を飲むと免疫が暴走する可能性があることは医学的にも認められているということなんです。

 

こうなると新型コロナウイルスや新型コロナウイルスワクチンによって免疫が暴走するというよりは、解熱鎮痛薬の副作用によって免疫が暴走している可能性があります。

 

インフルエンザ脳症~解熱鎮痛薬による免疫の暴走~

昔、娘が小児科に通っていた時に、張り紙がしてありました。

インフルエンザに罹ったときにアセトアミノフェン以外の解熱鎮痛剤(NSAIDSなど)は飲まないでください、という案内でした。

これはインフルエンザ脳症という異常行動や命にかかわる問題を引き起こすからです。

実はお医者様や薬剤師さんは全員知っており、現在はインフルエンザ時にはアセトアミノフェン以外は使わないようになっています。

市販の風邪薬もしれっとアセトアミノフェンに変わっているらしいです(調査していないので真実はわかりません)。

あるお医者様曰く、テレビでこの情報を流すのはタブーだそうです。

お医者様も薬剤師さんも知っているのに、国民には知らせないというのは異常事態です。

 

本来はインフルエンザ以外の風邪でも脳症にはならなくとも、免疫が暴走する可能性があります。

その情報によりアセトアミノフェンが買い占められたからと言って、国はワクチン接種後にアセトアミノフェン以外の鎮痛薬もOKにするなんて…

異常すぎます。

こんな情報を書いてホームページやブログが消されてしまう心配はありますが、それでも仕方ないかとは思っています。

 

では熱が出たときにどうしたらいいの?

では風邪をひいたときやワクチンの副作用で熱が出た場合、どうしたらいいのでしょうか?

例えば、自然界の動物は風邪を引くと、

  • 食べない(鉄を摂取するとウイルスが増えるから)
  • 安静に
  • そして日向ぼっこ

をします。

 

動物たちの自然健康法という本に書かれています。

動物たちの自然健康法
【中古】 動物たちの自然健康法 野生の知恵に学ぶ /シンディエンジェル(著者),羽田節子(訳者) 【中古】afb

 

 

日向ぼっこに大きな意味があるのです。

その効果の一番がビタミンDの合成です。

ビタミンDは免疫の暴走を抑える作用があります。

⇒ ビタミンDについて詳しくはこちら

もう一つは血行促進です。

⇒ 日光浴による血行促進作用について詳しくはこちら

 

日向ぼっこをするのは縁側の少ない現代ではとても難しいことですね。

将来的には風邪に対して日光浴を人工的に行えるようになるかもしれません。

 

新型コロナウイルスに対して当院でできること

当院のフィシオエナジェティックでは、クライアント様、お一人お一人の身体の声を聴き、新型コロナウイルスの根本原因を探ります。

新型コロナウイルスの根本原因はさまざまです。

  1. 構造的問題(骨格の歪み、筋肉、筋膜、靭帯、関節、椎間板など)
  2. 化学的問題(栄養の問題、感染症、毒素、アレルギーなど)
  3. 精神心理的問題(ストレス、感情、トラウマなど)
  4. 情報伝達の問題(経絡の流れ、電磁波、土地のストレス、瘢痕組織など)
  5. オーラ、チャクラなどエネルギー的問題

これらの問題を取り除くオーダーメイド治療をしています。

フィシオエナジェティックコースでは、新型コロナウイルスに対してできる治療法や心理療法を探り、日頃工夫していただく必要なハーブや栄養素をどのくらいの期間どのくらいの量摂取するといいのかを調べアドバイスをおこないます。

 

フィシオエナジェティック検査で分かることとしては、

  • 症状の原因と対処法(※病名の診断は行いません)
  • 骨格の歪み(どこにどのような歪みがあるのか?)
  • 構造的にどこに問題があるのか?(関節、骨、筋肉、靭帯、筋膜、椎間板、頭蓋骨縫合、脳脊髄液の問題など)
  • どの臓器に問題があるか?その原因は?
  • どの栄養素が不足しているのか?
  • アレルギーがあるかどうか?何にアレルギーがあるのか?どうすれば解決できるのか?アレルギー体質の原因は?
  • ブロックされている経絡(神経エネルギーの流れ)と経穴
  • 毒素の蓄積の程度と深さ、毒素の種類、どこに影響しているのか?解毒の方法、解毒が進まない原因は肝臓?腎臓?大腸?、
  • どんな感情やトラウマが問題の原因になっているのか?どのフラワーエッセンスが必要か?
  • ウイルス、カンジダ、細菌、カビの影響の有無。そしてそれらに対して役立つハーブは?
  • 飲んでいるサプリメントが体質に合っているのか?必要なのか役に立つのか?
  • サプリメントをどのくらいの量、どのくらいの期間飲む必要があるのか?

などです。

 

⇒ フィシオエナジェティックについて詳しくこちら

 

新型コロナウイルスに関する記事

※当院でおこなうフィシオエナジェティック検査は医学的な検査ではありません。どうすれば解決するのかはわかりますが、診断は基本的には行いません。あくまで診断については医療機関でお願い致します。

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