こんにちは。大阪府池田市/阪急宝塚線池田駅の自然療法治療院【関西カイロプラクティック】院長の鹿島 佑介です。
本日は池田市からお越しの、パーキンソン病でお悩みの患者様の例です。

パーキンソン病の根本は遺伝的要素があるかも/池田市より来院
パーキンソン病の症状としては、
- 1年半前にパーキンソン病という診断で薬を服用
とのことでした。
パーキンソン病以外の症状としては、
- 腰の痛み
- 高血圧
などでした。
フィシオエナジェティック検査でのパーキンソン病などの原因例
フィシオエナジェティック検査で、パーキンソン病などの原因を調べると、
- ドーパミン過剰(パーキンソン病薬の副作用?)
⇒ ドーパミン過剰について詳しくはこちら - チラミン不耐性
⇒ チラミン不耐性について詳しくはこちら - 第1頚椎の歪みによる肝臓機能低下
⇒ アトラスオーソゴナル・カイロプラクティックについて詳しくはこちら
⇒ 肝臓機能低下について詳しくはこちら - 悪玉男性ホルモンの影響
⇒ 悪玉男性ホルモンについて詳しくはこちら - 副腎機能低下
⇒ 副腎機能低下について詳しくはこちら
でした。
⇒ フィシオエナジェティックについて詳しくはこちら
パーキンソン病の根本は遺伝的要素があるかもしれません。だったとしても当院でできることはその根本原因を取り除いていくことだけです。
パーキンソン病という診断でしたが、症状はどちらかといえばパーキンソン病薬の副作用による問題のほうが多いのかな、という状況でした。
パーキンソン病は一部の神経の問題ですが、薬は脳全体に影響しますからね。
パーキンソン病に対して当院でできること
当院のフィシオエナジェティックは、クライアント様、お一人、お一人の身体の声を聴き、パーキンソン病の根本原因を探ります。
パーキンソン病の原因はさまざまです。
- 構造的問題(骨格の歪み、筋肉、筋膜、靭帯、椎間板など)
- 化学的問題(栄養の問題、感染症、毒素、アレルギーなど)
- 精神心理的問題(ストレス、感情、トラウマなど)
- 情報伝達の問題(経絡の流れ、電磁波、土地のストレス、瘢痕組織など)
- オーラ、チャクラなどエネルギー的問題
これらの問題を取り除くオーダーメイド治療をしています。
フィシオエナジェティックコースでは、パーキンソン病に対して必要な治療法、必要なハーブや栄養素をどのくらいの期間どのくらいの量摂取するといいのかを調べます。
フィシオエナジェティック検査で分かることとしては、
- 症状の原因と対処法(※病名の診断は行いません)
- 骨格の歪み(どこにどのような歪みがあるのか?)
- 構造的にどこに問題があるのか?(関節、骨、筋肉、靭帯、筋膜、椎間板、頭蓋骨縫合、脳脊髄液の問題など)
- どの臓器に問題があるか?その原因は?
- どの栄養素が不足しているのか?
- アレルギーがあるかどうか?何にアレルギーがあるのか?どうすれば解決できるのか?アレルギー体質の原因は?
- ブロックされている経絡(神経エネルギーの流れ)と経穴
- 毒素の蓄積の程度と深さ、毒素の種類、どこに影響しているのか?解毒の方法、解毒が進まない原因は肝臓?腎臓?大腸?、
- どんな感情やトラウマが問題の原因になっているのか?どのフラワーエッセンスが必要か?
- ウイルス、カンジダ、細菌、カビの影響の有無。そしてそれらに対して役立つハーブは?
- 飲んでいるサプリメントが体質に合っているのか?必要なのか役に立つのか?
- サプリメントをどのくらいの量、どのくらいの期間飲む必要があるのか?
などです。
⇒ フィシオエナジェティックについて詳しくこちら
原因不明のパーキンソン病でお悩みの方、お気軽にご相談ください。
