こんにちは。大阪府池田市/阪急宝塚線池田駅の病院に行っても治らない症状専門の自然療法治療院【関西カイロプラクティック】院長の鹿島 佑介です。
先日、アルコールと大腸がんの関係に関する記事を見ました。
『国内の五つの研究では、全く飲まない人に比べ、男性では1日23~45.9gの飲酒で大腸がんリスクが1.4倍、46~68.9gで2.0倍に上がりました。女性でも23g以上/日で大腸がんリスクが1.6倍とされており、飲酒が大腸がんリスクの上昇と関連することが示されています 』
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f94bd47901bb8e49f3d221e5df5ee47b88f4e84 より引用

大腸がんの一番のリスクはアルコール(お酒)です
一般的には大腸がんのリスクとして赤身肉や加工肉がよくやり玉に挙げられています。
個人的にはそんな大きなリスクではないと思っています。
当院のフィシオエナジェティックでの臨床においても、過去にも記事で書いた覚えはありますが、大腸がんの一番のリスクはアルコール(お酒)です 。
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個人的に思うリスクはアルコールを含めてランキングすると
- アルコール
- パン
- 甘い物
- 乳製品
- 胃薬(胃酸を抑える薬)
- 抗生物質
- ピルなどのホルモン剤
というところでしょうか。
