こんにちは。大阪府池田市の自然療法治療院【関西カイロプラクティック】院長の鹿島 佑介です。
本日は大阪市からお越しの、目の焦点が合わないでお悩みの患者様の例です。

目の焦点が合わないでお悩み/大阪市より来院
目の焦点が合わない症状としては、
- 目の焦点が合わないのが年々ひどくなっていっている
とのことでした。
眼科では原因不明とのこと。
目の焦点が合わない以外の症状としては、
- 左耳のつまり感
- 左首の張り感
- 頭がぼーっとする
などでした。
フィシオエナジェティック検査での目の焦点が合わないなどの原因例
フィシオエナジェティック検査で、目の焦点が合わないなどの原因を調べると、
- L-チロシン不足による甲状腺機能低下
⇒ L-チロシンについて詳しくはこちら
⇒ 甲状腺機能低下について詳しくはこちら - 帯状疱疹ヘルペスウイルスの活性化 ⇒ 目に影響 ⇒ 目の焦点が合わない原因
⇒ 帯状疱疹ヘルペスウイルスについて詳しくはこちら - リーキーガット症候群による肝臓機能低下
⇒ リーキーガット症候群について詳しくはこちら
⇒ 肝臓機能低下について詳しくはこちら - ビタミンD不足
⇒ ビタミンDについて詳しくはこちら - 精神心理的問題(波動調整器NESマイヘルスで対応)
⇒ 波動調整器NESマイヘルスについて詳しくはこちら
でした。
⇒ フィシオエナジェティックについて詳しくはこちら
目の焦点が合わない原因は免疫力低下による帯状疱疹ヘルペスウイルス活性化だったようです。
目の焦点が合わないに対して当院でできること
当院のフィシオエナジェティックは、クライアント様、お一人、お一人の身体の声を聴き、目の焦点が合わないの根本原因を探ります。
目の焦点が合わないの原因はさまざまです。
- 構造的問題(骨格の歪み、筋肉、筋膜、靭帯、椎間板など)
- 化学的問題(栄養の問題、感染症、毒素、アレルギーなど)
- 精神心理的問題(ストレス、感情、トラウマなど)
- 情報伝達の問題(経絡の流れ、電磁波、土地のストレス、瘢痕組織など)
- オーラ、チャクラなどエネルギー的問題
これらの問題を取り除くオーダーメイド治療をしています。
フィシオエナジェティックコースでは、目の焦点が合わないに対して必要な治療法、必要なハーブや栄養素をどのくらいの期間どのくらいの量摂取するといいのかを調べます。
フィシオエナジェティック検査で分かることとしては、
- 症状の原因と対処法(※病名の診断は行いません)
- 骨格の歪み(どこにどのような歪みがあるのか?)
- 構造的にどこに問題があるのか?(関節、骨、筋肉、靭帯、筋膜、椎間板、頭蓋骨縫合、脳脊髄液の問題など)
- どの臓器に問題があるか?その原因は?
- どの栄養素が不足しているのか?
- アレルギーがあるかどうか?何にアレルギーがあるのか?どうすれば解決できるのか?アレルギー体質の原因は?
- ブロックされている経絡(神経エネルギーの流れ)と経穴
- 毒素の蓄積の程度と深さ、毒素の種類、どこに影響しているのか?解毒の方法、解毒が進まない原因は肝臓?腎臓?大腸?、
- どんな感情やトラウマが問題の原因になっているのか?どのフラワーエッセンスが必要か?
- ウイルス、カンジダ、細菌、カビの影響の有無。そしてそれらに対して役立つハーブは?
- 飲んでいるサプリメントが体質に合っているのか?必要なのか役に立つのか?
- サプリメントをどのくらいの量、どのくらいの期間飲む必要があるのか?
などです。
⇒ フィシオエナジェティックについて詳しくこちら
原因不明の目の焦点が合わないでお悩みの方、お気軽にご相談ください。
