こんにちは。大阪府池田市の自然療法治療院【関西カイロプラクティック】院長の鹿島 佑介です。
本日は兵庫県西宮市からお越しの、活舌が悪いでお悩みの患者様の例です。

活舌が悪い/兵庫県西宮市より来院
活舌が悪いの症状としては、
- 5年以上前から
とのことでした。
活舌が悪い以外の症状としては、
- 朝起きられない
- めまい
などでした。
フィシオエナジェティック検査での活舌が悪いなどの原因例
フィシオエナジェティック検査で、活舌が悪いなどの原因を調べると、
- 水銀の蓄積 ⇒ 活舌が悪い一番の原因
⇒ 水銀のデトックスについて詳しくはこちら - 胆汁酸不足
⇒ 胆汁酸について詳しくはこちら - 第1頚椎の歪みによる肝臓機能低下
⇒ アトラスオーソゴナルカイロプラクティックについて詳しくはこちら
⇒ 肝臓機能低下について詳しくはこちら - 脳神経伝達物質ギャバ不足
⇒ ギャバについて詳しくはこちら - 甲状腺機能低下
⇒ 甲状腺機能低下について詳しくはこちら
でした。
⇒ フィシオエナジェティックについて詳しくはこちら
活舌が悪いのは水銀による脳神経への影響だったようです。
物心ついた時から活舌が悪い場合は、遺伝的要素や先天的要素があるかもしれませんが、急に活舌が悪くなった場合は、必ず理由があります。
活舌が悪いに対して当院でできること
当院のフィシオエナジェティックは、クライアント様、お一人、お一人の身体の声を聴き、活舌が悪い根本原因を探ります。
活舌が悪い根本原因はさまざまです。
- 構造的問題(骨格の歪み、筋肉、筋膜、靭帯、椎間板など)
- 化学的問題(栄養の問題、感染症、毒素、アレルギーなど)
- 精神心理的問題(ストレス、感情、トラウマなど)
- 情報伝達の問題(経絡の流れ、電磁波、土地のストレス、瘢痕組織など)
- オーラ、チャクラなどエネルギー的問題
これらの問題を取り除くオーダーメイド治療をしています。
フィシオエナジェティックコースでは、活舌が悪いに対して院内でできる治療法や心理療法、必要なハーブや栄養素をどのくらいの期間どのくらいの量摂取するといいのかを調べアドバイスをおこないます。
フィシオエナジェティック検査で分かることとしては、
- 症状の原因と対処法(※病名の診断は行いません)
- 骨格の歪み(どこにどのような歪みがあるのか?)
- 構造的にどこに問題があるのか?(関節、骨、筋肉、靭帯、筋膜、椎間板、頭蓋骨縫合、脳脊髄液の問題など)
- どの臓器に問題があるか?その原因は?
- どの栄養素が不足しているのか?
- アレルギーがあるかどうか?何にアレルギーがあるのか?どうすれば解決できるのか?アレルギー体質の原因は?
- ブロックされている経絡(神経エネルギーの流れ)と経穴
- 毒素の蓄積の程度と深さ、毒素の種類、どこに影響しているのか?解毒の方法、解毒が進まない原因は肝臓?腎臓?大腸?、
- どんな感情やトラウマが問題の原因になっているのか?どのフラワーエッセンスが必要か?
- ウイルス、カンジダ、細菌、カビの影響の有無。そしてそれらに対して役立つハーブは?
- 飲んでいるサプリメントが体質に合っているのか?必要なのか役に立つのか?
- サプリメントをどのくらいの量、どのくらいの期間飲む必要があるのか?
などです。
⇒ フィシオエナジェティックについて詳しくこちら
原因不明の活舌が悪いでお悩みの方、お気軽にご相談ください。
